べつに反発するのがカッコイイとか、やましいことがあって聞いたわけでもない
べつに反発するのがカッコイイとか、やましいことがあって聞いたわけでもないのにこんなに反発される意味がわからない。
市民としての権利を確認したかっただけじゃん。
任意なのか強制なのか、どっちでもいいけど知っておいて損は無いでしょ
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11108197161?fr=chie_my_notice_newans 別にやましいことがないなら
普通の街での職質も
車の免許見せも
飲酒検問も
拒否する必要がないんじゃないですか?
堂々と応じて自分の無謬を示せばいいだけのことでしょ。
iyaiyaiyayayaya2003さんの言われる通り。
法律云々の問題じゃなくてさ。
>市民としての権利を確認したかっただけじゃん。
市民としての権利確認してどうのこうの以前の問題なんじゃないの?
>「検問は拒否できないの?」
こんな質問のしかたされちゃ、あなたが「拒否したい」と思っていると思うから、そういう回答結果になったんじゃない?
最後のkamemusisanさんはあなたの見えざる意図を「わざわざ汲んで」回答してくれているけど。 息フーに関しては拒否すると飲酒運転をしている疑いがあると見られて
息フーじゃなく検知器での測定になり、これを拒否ると
3か月以下の懲役又は50万円以下の罰金の処される
たとえ飲んでなくてもね
飲酒じゃない検問にしても、拒否ると何かやましいことがあると思われても仕方ない
例え任意であったとしても、拒否ると自分に不利になるのは事実
それを踏まえて拒否るなら拒否ってください
拒否るつもりがないのであれば、拒否ったら不利になるんだなと思っていてください 市民としての権利は、時として警察には通用しません。 はい、損はないと思いますし、
むしろ、大きな権力から身を守るには、一般市民も法律を知っておいたほうが良いと思います。
ただ、
交通検問などの職質に関しては、
その「ターゲット」が明確なので、
それを「拒否できるの?」という質問自体が、
「やましいことがない限り、拒否する理由がないじゃん」という回答につながるのも至極まっとうなのです。
飲酒やシートベルトといった、
職質の目的が明確なため、
それを拒否する権利はあるものの、
したところで、「やましいことがある」としか思えないのは普通だと思いますよ。
ちなみに、
警察官の職務質問に対しての反応は、
法的には完全に「任意」ですので、
応える義務はありません。
しかし逆に、
警察官には「拘束する権限」もあります。
飲酒などその良い例です。
ちょっとでも怪しい場合、
逮捕要件は満たさないまでも、拘束されることはありますのでご注意を。
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