道路工事の誘導員(ガードマンや作業員)の手信号わ従わなければなりませんか
道路工事の誘導員(ガードマンや作業員)の手信号わ従わなければなりませんか?従って事故にあったら誰が責任ですか?
道路交通法では、警察官や交通巡視員の手信号は、信号機より優先することが
書いてあります。
免許センターで聞きましたら、誘導員(警察官や交通巡視員ではない。)の
手信号に従って事故にあったら
信号機に従わないで事故を起こした人が罪となりますのこと。
誘導員も責任をとわれるかははっきりわかりませんのこと。
ガードマンの手信号で従って道路をわたったら車にはねられました。
警察は、いいました。
「従って道路をわたった人も安全確認義務があり悪いことは、あなたにもある。」
といわれたそうです。
保険も当然減額でしょう。
道路工事するのには、道路使用許可が必要です。
工事期間、場所、区間、誘導員の配置、工事予告看板設置など
所轄の警察に届けて許可をいます。
しかし、許可をいずして工事をしているのが多く見かけます。
工事の横をパトカーが通りすぎても警察はしらんぷり。
現場管理者の看板がたててなかつたり工事予告表示板50m100mが
無かったから許可がとられてないとみていいかもしれません。
これは、工事区間にたてなければなりません。 警備員が行う、交通誘導には何ら法的根拠はありません。
なぜなら、警備員が行うのは交通誘導であって交通整理ではないからです。
警察官や交通巡視員が行うのは法的権限を持っての交通整理です。
警備員にはこの法的権限がないのです。
警備業法という法律がありますがこの法律の第15条に下記条文があります
警備業法、第15条 警備業者及び警備員は、警備業務を行うに当たつては、この法律(警備業法)により特別に権限を与えられているものでないことに留意するとともに、他人の権利及び自由を侵害し、又は個人若しくは団体の正当な活動に干渉してはならない。
なので、片側交互通行などで、赤旗を振って止めていますが、この合図は「止まれ」ではなくあくまでも「止まってください」もっというなら「止まっていただけませんか」という任意のお願いなので、止まる止まらないは運転者もしくは歩行者の自由です。
なのでしたがわなくても交通違反などにはなりませんし、警察にもつかまりません。
したがって、警備員の誘導に従って事故を起こしても、従わなくて事故などを起こしても運転者などに全責任があります。
>ガードマンの手信号で従って道路をわたったら車にはねられました。
警察は、いいました、 「従って道路をわたった人も安全確認義務があり悪いことは、あなたにもある。」 といわれたそうです。
上記を読んでもらえばわかりますが、当たり前のことですね。
警備員がわたって下さいといったから道路をわたったは通用しないのです。
なぜなら「わたれ」という命令ではなく「どうぞわたってもいいですよ」ということ。
安全確認の義務はたとえ歩行者でもありますよ。
道路使用許可に関しては今どき潜りでやる工事業者なんかいないと思いますよ。
なぜなら、ばれたら二度と仕事は回ってこなくなりますし、国や県、市区町村などの競争入札にもさんかできなくなりますので・・・
看板が出ていないからと言って許可を取っていない証拠にはなりませんよ。
許可証などは現場監督が必ず所持してるはずですので、疑問に思うなら現場監督に聞く、つぎに工事の発注元に問い合わせるのが筋ですね。
まぁ、本当に潜りの工事だと思うのならその場で110番してください。 交通誘導2級、2号の警備員指導教育責任者資格を持っている者です。
>道路工事の誘導員(ガードマンや作業員)の手信号わ従わなければなりませんか?
交通誘導はあくまでも任意で、お願いです。従うかどうかはドライバー次第です。
従わないことによって、起きた事故は通常よりも重くなるようです。
>道路交通法では、警察官や交通巡視員の手信号は、信号機より優先することが書いてあります。
彼らには権限があるので、そうなります。
>誘導員(警察官や交通巡視員ではない。)の手信号に従って事故にあったら
>信号機に従わないで事故を起こした人が罪となりますのこと。
>誘導員も責任をとわれるかははっきりわかりませんのこと。
交通誘導警備員の誘導には道路上では権限はありません。 信号に従うのがドライバーです。
事故に成れば、誘導員も罪に問われます。 通常、警備会社は信号に従った誘導をするように指導教育をしています。
怠れば、警備業法にも抵触します。
>ガードマンの手信号で従って道路をわたったら車にはねられました。
>警察は、いいました。
>「従って道路をわたった人も安全確認義務があり悪いことは、あなたにもある。」
>といわれたそうです。保険も当然減額でしょう。
真意は分かりませんが、横断歩道でもないところを渡れば、渡った人も道交法に抵触します。
はっきり言います。警察官の発言で、保険賠償の割合が変化することはありません。
警察官が事故の比率とかを言っては成りません。
例えば、片側交互通行をしている路上で、横断をしたい人が居ても通常、交通誘導警備員は手助けはしません。
警備員が居ると「渡りたいけれどいいかな?」と聞いてくる人がいますが、「勘弁して下さい、横断歩道を通行して下さい。」と
お声掛けをするのが当然です。
「ガードマンの手信号で従って道路をわたったら車にはねられました。」は通常では考えられません。
仮に横断者を手助けするなら、通行を遮断して、両方向の通行がないときに横断して貰います。
してはいけないことですが、交通誘導警備員は車の前に立ち遮断をした状態で、横断するのを待ちます。
道路上での工事で不満があるようですが道路使用許可に反していると思うならば、警察なり元請けや現場責任者へ
異議を申し立てて下さい。 適正な道路使用許可を推進して頂けるなら、警備員も願ったり叶ったりです。
>現場管理者の看板がたててなかつたり工事予告表示板50m100mが
>無かったから許可がとられてないとみていいかもしれません。
>これは、工事区間にたてなければなりません。
そう思うなら、通報してください。「現場管理者の看板」があるのかは不明です。
工事用看板で通常、目にするのは発注者と施工業者の情報が書かれている看板です。 誘導員の誘導も大事だけど、運転する本人の責任でもあるんだよ。
工事の制限許可は区間の始まりと終わりにあるよ。
見ないあんたがトロいだけだよ。
文章短絡文だらけだよ。複読してから投稿したらどうよ? 従いつつ、自分で全ての安全確認は行いましょう
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