殆んどの若者は、免許を習得しないと聞きましたが、就職に自動車
殆んどの若者は、免許を習得しないと聞きましたが、就職に自動車免許は必要なくなったのでしょうか?補足brandnew_mamarange33さん。日本です。ラジオで最近の若者は、自動車を所有しなくても、取り敢えず、運転免許を習得しよう なんて若者はいないと放送していました。現実に自動車学校が 閉鎖しているところが多いと聞きました。 それは貴方が都市部の人だからでしょ。
地方じゃ公共交通機関が充実してませんから、免許と車は重要なライフラインですよ。
メディアなんて自己中の言いたい放題ですよ。
井の中の蛙、大海を知らずの逆バージョンだね、地方を見てないって事ですよ。心が世間が狭いとも言いますよ。 逆逆。半数以上の若者は免許を取りに来るよ。特に地方なら持って無いと生活できないし。減少傾向にはあるとは言え、地方と都市部では公共交通機関の充実度が違いすぎるから。
ちなみに自動車学校の閉校は起きているけども、それは免許取得率の問題ではなく単価が下がったから。人口の都市部集中で田舎の教習所は料金を下げて広告を打つ必要があり、そこに引きずられて周辺の教習所へと料金の低廉化の波が広がっている。教習生にとっては良いことだけれども、教習所からしたら薄利多売状態で利益が上がらない。んで結局シェアの少ない所から順次脱落しているだけ。
指導員より 今も、昔も、運転免許を必要としない仕事など沢山有ります。
運転免許があれば、職業の選択の幅が広がるだけであって、絶対でないことは、今も昔も変わりません。
例えば、自動車メーカーにしても、経理などは免許を持たなくても仕事はできます。 2012年年末時点の統計によれば、例えば19歳の人間で普通自動車免許を取得している人は611804人(+大型免許を持っている人が別に195人)います。19歳の人間全部の人口は約120万人ですから、「殆んどの若者は、免許を習得しない」どころかほぼ半数が取得済みです。ラジオの情報を、鵜呑みにし過ぎではありませんか?
ちなみに、2002年年末時点では約55%が取得済みですから、減っていることは事実でしょうがそれほど大きな変化でもありません。自動車教習所の経営環境としては、免許の取得率よりも、若者の人口自体が減少していることの方が大きく影響しています(その年代の人口はこの10年で3/4程度に減っています)。
「就職に」というのをどの時点(高卒?専門・高専卒?大卒?大学院卒?)で判断するかにもよりますが、少なくとも全く「必要なくなった」ということはないでしょう。 どこの話ですかそれは?
車を所有しない者が増えてるのかも知れませんが
運転免許証は取得する人が大半だと思われます
たとえ都市部でも免許を持っていない人は
何か欠陥でもあるのではないのかと疑われるような風潮は
間違いなくあるので就職にも不利なのは確か >殆んどの若者
地方に住んでいる人にとっては免許は生活必需品ですが?
高校卒業を目前にした人で年末ころからは教習所は大混雑ですよ。
大都会では違うんですかね?
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