一種の普通免許の学科試験で、「大型自動車や中型自動車に荷物を積む高さ
一種の普通免許の学科試験で、「大型自動車や中型自動車に荷物を積む高さの制限」や「大型自動二輪車で故障車を牽引するときの場合の台数」など、普通免許を取得しても運転することができない種類についての設問が何故あるのでしょうか。
普通自動車を運転する上で必要な知識ですか?
原付など、下位免許についての設問は納得がいきますが…。 運転免許の学科は4種類あります。
1 原付
2 小特
3 二種
4 1~3以外
4の学科は、1~3以外全て共通です。
共通ってことは、その上位免許を取る時に免除されるってことです。
だから運転できなくても出題されます。
まぁ何故か大特についての問題は出ないんですけどね(^-^;) 普通車と二輪は学科が一本化されていますからね。 この質問に対する回答では無いんですが、自分も同じく疑問に感じてちょっと首を突っ込んでみました。
自分の場合は、中型8t限定MTから大型二種を取得したんですが、既に普通免許を持っている者が何故学科免除にならないのか?
二種の場合は旅客の出題に絞っての試験なら納得出来るんですが、無駄に普通免許の試験を2度受けた感じで無駄だなぁ〜と感じます。
原付や二輪、ATの構造や特性なんて今更?って感じです!
教習所では、学科試験が免除の割には学科教習は普通免許より7時間短縮されるだけなんですよ!無駄ですよね? 第一種運転免許では学科試験が共通だから。一度合格すればその後は免除になるわけだし。
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