tpd1047326321 公開 2013-7-7 00:38:00

先日スピード違反54キロオーバーの12点減点をしてしまいました。去年の10

先日スピード違反54キロオーバーの12点減点をしてしまいました。去年の10月にめま37キロオーバーの6点減点で免許停止処分になり短縮講習に行きました。一年もたってないので普通に計算すると免
許取消処分だと思います。そこですごく気になってるのが行政書士の弁護士です、本当に軽減される可能性がでてくるのでしょうか?今2回目という事もあり今回はかなり反省しています。ただ仕事柄免許がないと厳しい状況なのでもし免許停止に軽減できるのかかなり気になります。弁護士はどうなのでしょうか?

1253117606 公開 2013-7-9 13:54:00

交通事故に遭われた方は、同感される方が多いかと思いますが、
事故後、必死になってインターネットでいろいろ調べませんでしたか?
インターネットで「交通事故」と検索してみると、
交通事故のいろいろな情報と一緒に、
たくさんの事務所のサイトが出てきますよね。
弁護士
行政書士
弁護士だけではなく、行政書士の事務所でも、
交通事故の案件を扱っていらっしゃることがわかります。
それでは、弁護士と行政書士。
業務にどのような違いがあるのでしょうか?
行政書士は、依頼者のために書類を作成する専門家です。
自賠責保険に対する請求書の作成・後遺障害等級認定に対する異議申立書の作成・損害賠償額の算定・過失割合の調査・示談書の作成などを業務として行います。
しかし、行政書士には、事件について被害者の代理人となって交渉する権限が認められていないため、
交通事故事件を行政書士に依頼した場合、
保険会社との交渉は、あくまで被害者本人が行うこととなります。
また行政書士は、訴訟(裁判)においても被害者の代理人を務めることができないため、
訴訟を起こさざるを得ないという状況に至った場合には、
被害者本人で訴訟を行うか、改めて弁護士を探す必要があります。
弁護士は書類の作成は当然として、事件の相手方との交渉や訴訟を依頼者の代理人として行う権限が認められているため、
被害者に代わって保険会社と交渉を行い、
被害者の代理人として訴訟を行うことが可能です。
書類の作成のみを依頼したいのであれば行政書士に。
相手方との交渉の代理などを含めて依頼したいのであれば、
弁護士に依頼するというのが、正しい選択といえそうです。

しかし、交通事故の交渉において不満があった場合、
書類の作成ですべてが終わるケースは
ほとんどないといえます。
書面の作成から始まって、それをもとに加害者と交渉し、
交渉がうまくいかないときは、調停・訴訟など
法的に可能な方法すべてを尽くすことが必要になってきます。
行政書士は、民事訴訟について一定の知識はあっても、
法律上、代理人としてこれを行うことはできません。

専門家への依頼を考える場合は、
交渉において何らかの問題を抱えているわけですが、、
書類の作成のみでは、問題解決には至りません。

ご自身に相当の法律知識があって、
専門家には、書類作成のみをお願いしたい、という
固い意志をお持ちの方にとっては、
行政書士は強い味方になり得ると思います。
しかし、ご自分が法律に対しては無知で、
専門家の方にしっかり任せたいという場合には、
弁護士に相談されることをお勧めします。

hei1122869085 公開 2013-7-11 21:23:00

藁にも縋りたいお気持ちだと思います。手厳しいご回答が多いですが
残念ながら、免許証の取り消しを回避する手段は無いと思います。
また、再度免許を取るにあたり欠格期間が発生してきますので、その間に働いて収入を得られる算段などをしたほうが良いと思います。
やってしまったことはしょうがありません。腹を括りましょう。

mic116374404 公開 2013-7-11 20:38:00

この手の回答は、真実を確かめるべく
交通違反や警察の内部事情に詳しい弁護士と相談するとスッキリします。
1時間1万くらいで相談してくれます。

結論から言うと、残念ながら限りなく0%に近いです。
なぜなら1年以内の免停処分で、
「短期講習」に行っているからです。
この短期講習というのは、
反省したことを証明させ、免停期間を半減しているのです。
公には講習費を税金にあてた褒美に、免停期間を半減・・・
と思われますが、全く違うのです。
※この講習自体が異質
さらに残念なことに、同じスピード違反をしていることです。
このことから、
・免停期間を半減させてあげたのに、反省していなかった
・同じ違反を繰返しする可能性が高い
と判断され、弁解の余地がなくなっているのです。

mor1239684716 公開 2013-7-8 10:35:00

行政書士が交通事故相談なんか、大ぴらにしたら、弁護士法違反で逮捕されちゃうぞ。
第一、行政書士の知識と職域でそんな分野にの相談を受けようとする人がいるのが想像できない。
交通事故、どこでもあるようなものだけど、当事者利害がまったく対立し、まさに紛争のまっだ中。
そもそも、行政書士は、そこいら辺の中に身をおいて、紛争を解決する職域は与えられていない。
そーいえば昔、スーパーでバイトしてた時にクレーマーで、
すぐに「わたしは行政書士だからね、覚悟しときなさいよ」
って言う奴がいてスタッフの笑い者だった
実際、法律について行政書士よりベテランの保険屋の方が何故か詳しかったりする・・・
まともな人間は行政書士など需要が損失した底辺職にはならない
脳にウジが涌くレベルの馬鹿に、超人気、それが行政書士

1134692867 公開 2013-7-8 02:35:00

行政書士の弁護士?
大分動揺されてませんか??
残念ですが、普通に計算しなくとも取り消しです。

軽減というのは・・・何の意味での軽減なのか分かりませんが・・・・・
何か警察側の事実誤認(例えば60キロ制限のところを50キロ制限と誤認したとか)に対する不服申し立てかな??

検察に呼び出されて弁明のことであれば、取り消しには間違いないですから取り消し処分はされます。
ただし、刑に関することであれば弁明=罰金の金額が変わるなどの程度のお話でしょうね。
簡単に言えば、点数を減らさない限り免許取り消しから免許停止にはならず。
弁明すれば違反での累積点数が減ると言うことじゃないんですよ。
今回は反省・・・ということですが前回もやってますから反省と言うのは、単に貴方が今回の件で取り消しになることに対して様々なことに対して不利益なことになることを貴方だけ悔やんでいるってことであって一般的な反省ってのには当たらないと思いますよ。
普通の人なら免許停止だけでもかなりビクビクしてスピードは出さないはずなんだけど、世の中色んな人がいるからね・・・
仕事柄必要ということですが。。。尚更ですよ・・・・
それにどうしても助かりたくてもがいている所を見ると尚更反省じゃなくて自己都合で悩んでますよね。

逆に貴方のような人が免許を持たないほうが平和ですし、それで貴方も世の中の人も助かると思って諦めてください。
どうしても必要なら禊ぎを果して自動車学校へどうぞ。

azf1147805716 公開 2013-7-8 04:15:00

↓回答者さんに(15人全員に)ぼろ糞ですね、同情を申し上げます。
>免許取消処分だと思います。そこですごく気になってるのが行政書士の弁護士です、本当に軽減される可能性がでてくるのでしょうか?
一時、昔です代議士や知り合いの警察関係者に揉み消しをお願いして、実際に揉み消しが有り社会問題になり、現在では有りえないです。
私もよくは分からないですが、人命救助で県警本部長表彰されたドライバーや、無事故無違反で県警本部長表彰状をお持ちなら助かる可能性は0ではないかも知れませんが、もしも其れらをお持ちでしたら決定を下す人物に提出されてはいかがですか。
私は、実際の内情が知りませんが、チラッと聞いた事有ります。
此処からが私が言いたい本題です。
悲惨な交通事故が、起きてから後悔しても、後のまつり(双方とも悲惨な状況に)。 ←語るのも辛い
現実の交通事情は、酷いもんですね、他の車を縫うようにして猛スピードでアッと言う間に視界に消え去って行ってしまう。
偶々(たまたま)、追越されるドライバーが運転の熟練者で有ったから、事故に成らなかっただけで、もし未熟なドライバーにスレスレで追い越して行くようでしたら、悲惨な事故が起きる可能性は非常に高まります。
↑は、一つの例です。
>先日スピード違反54キロオーバー
と言う事は、40k制限の所を94kで走行したんですね、先ほど申し上げた正に暴走運転ですね。
自分は運転がうまい(上手い)から、悲惨な事故は他人事で、自分は関係がないと日頃、勘違いしている信念で暴走を繰り返ししましたね。
しかし、この今の交通社会は、現実には悲惨な事故や免許取り消しに成らないと気付こうとしないドライバーが多すぎます。
質問者様の今悩んでいる現状を、他のドライバーさんが反面教師として、日々に安全運転、安心運転、防衛運転、安全走行等をせねば成らないと実感出来ましたら、貴方のQは、貴重な発表だと私は思います。 ←他のドライバーさんを助けていただいた
人間は、中々自分に火の粉がかぶらないと気付かない、気付こうとしない、おおちゃくな心が有ります。
この世界は(交通)反省の繰り返しで(勉強)、悲惨な事故に遭わない。
本当は、事故が起きてからでは遅いのです(悲惨な事故が起きれば誰でもが反省します)、ヒヤリ、ドキッ、ハットした時に、反省して此れ以後の運転は、二度と同じ運転はしないぞと、強く自分に言い聞かせハンドルを握るんです。
↑自分が、相手が、どちらの原因でもヒヤリ、ドキッ、ハットした時に、相手に責任転嫁する事無く、同じ運転をしないぞと肝に命ずる。
車からリタイヤするまで反省の繰り返しで一生無事故で終えたなら、正に其のドライバーさんは交通社会の勝利者です(幸せ者)。
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