ここ20年ほど頼りない日本男児が増え続けていますが20年前と言えば、ちょうど
ここ20年ほど頼りない日本男児が増え続けていますが20年前と言えば、ちょうどAT限定免許が導入された時期と一致するのですが
これは何か因果関係があるのでしょうか? ゆとり世代との関連もあるのかも・・・( ̄▽ ̄;)
日本全体が、軟弱化して来たんでしょう!! 関係無いでしょう。
あなたは未だにご飯を炊く時に釜戸を使っていますか?
洗濯するのに洗濯板を使いますか?
MT→ATも同じような技術進歩です。
コンピューターの発達により昔は不可能だった自動制御が可能になり、効率良い変速によって燃費も向上しています。
どちらかと言うと、頼りない日本男児が増えた原因は「男女平等」を推し進めた事による弊害じゃないですかね?
私自身もどちらかというと「頼りない日本男児」と言われる存在であると認識していますけど、別に指摘された所で「そうだね」としか思いません。別に「男らしくなろう」と意気込む事もありません。「そういう文化の中で育ったのだから仕方がない」って感じですかね。
昔は「女のくせに」「男らしくない」とか言われて育ったそうですけど、こういう考えは捨てて「自分らしく生きよう」という方向へ向かっています。現代においてそういう発言は「男女差別」です。
昔は男性が担っていた領域に女性が進出したり、またその逆、「男子厨房に入らず」なんて言われる事も無くなり、そうなれば自ずと「~らしく」のような意識は薄れていくのでは?
では「男女平等は良い事か?」と聞かれると、それに対する返答は持ち合わせていませんね。
ただ、体の仕組みが違うから役割分担され、それにより扱いの差が生まれるのは当然だし、
技術革新により体の仕組みがそこまで大きな差で無くなってこればそれぞれ自由な分野を担当し、扱いの差が無くなっていくのは自然な流れかもしれません。 どうなんでしょう?あんまり関係ないかもしれません。
きっといつの時代でも年配者が「最近の若い者は・・・」と言うように同じように、いつの時代も年配者は若い男性に対して「最近の男は情けない!男気がない!」って言ってるんじゃないでしょうか。 >これは何か因果関係があるのでしょうか?
無いと思いますが、免許制度も含め、「車をいっぱい売るための手段」に傾いているのが見え隠れしますね。
容易に「車を手に入れて運転もできる」から、実力値(運転なんてチョロい。とナメる)は下がっているかもしれませんね。
ただ、「ゆとり教育」は、関係ないですよ。
「ゆとり教育」を行う理由は、その前の世代が「勉強ばかりで人格形成に支障をきたしている」からなので、責任は私たちの世代にある訳です。
改悪ではなくて、改善なのです。「ゆとり教育」世代が、中堅となるまで、教育の成果は測れません。 80年台にゆとり教育導入したからだよ。
だから10代20代30代馬鹿ばかりやって、事件や事故起こしてるだろ。
プッツンしない男探すのが難義だろうね。 車とは関係ないでしょう。
いつだったか多摩川で雌雄同体の魚が捕獲されましたが、環境ホルモンの影響です。
人間の男性の精子も若い人の方が元気が無く少ないと言うニュースもありました。
原因はわかってるのですが対策はそれほどされてません。
哺乳瓶のプラスチックからは女性ホルモンに似た成分が出てたので、日本などでは別のプラスチックになりました。
しかし、他の飲用に使われてるペットボトルなどプラスチック製品では対策はされてません。
水も水道水を飲まずペットボトル入りミネラルウォーターという話もあるようです。
女性化は避けられません。
環境ホルモンの影響ですよ。
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