まだ未来のことですが、いつか私、車の免許を所持しようと考えていま
まだ未来のことですが、いつか私、車の免許を所持しようと考えています。そこで質問なんですが、「鍵を鍵穴に差し込んでもただ単なるカチャッ、カチャッというだけで何も反応がない(エンジンがかからない)」というケースが乗せてもらった時代にありました。これはどうしてなのでしょうか?
何か怖いです。補足うる覚えになりますが、「≡D」のようなマークがずっと点灯していたようですが、この原因を教えていただければ幸いです。
数学で出てくる合同(≡)とアルファベットのDを組み合わせたようなマークです。
この「≡D」ってそもそも何を表しているのでしょうか?
「≡D」を常時点灯しているとエンジンがかからなくなるということですか? それはライト(ヘッドライト)が付けっぱなしになっているからです。
あなたが車のキーを差し込んでも「カチャッ、カチャッというだけ」というのは先の方が仰っている通りですが、あなたの補足を見るとそのマークはヘッドライトです。
青色でそのマークが点灯されているということであれば、ヘッドライトが付いているのでバッテリーが上がっている可能性が高いです。
どれくらいの間ヘッドライトを付けっぱなしにしていたのですか?
エンジンを切っている状態で長時間ヘッドライトを付けっぱなしにしていると、バッテリーが上がるのは当然のことですよ。
【追記】
エンジンがかかっていればヘッドライトを常時点灯しても支障はありません。
あなたの乗せてもらった時の場合、エンジンを切っていて常時点灯しているわけですから、バッテリーが上がってエンジンかからないですよ。 ・イモビライザーが働いた
・ATのシフトレバーがPもしくはN以外の場所にあった
・ドアロックを開けた以外の鍵でエンジンを始動しようとした
最初の2つが濃厚。
単純にシフトレバーだと思いますよ。誤発進を防ぐために、PとN以外の位置にある時にはエンジンはかかりません。
バッテリーが上がっている場合でも、セルモーターは弱いながらに少し回ります。セルモーターすら回らず、ウンともスンとも言わないというのは、1ヶ月くらい放置していて完全放電した時です。 バッテリーが上がってるとエンジンの始動に必要なセルモーターの回転が弱くて、うまく火が入りません。
バッテリーが上がってなきゃ問題ないですよ。
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