県公認の自動車教習所に通って、卒業後、ためしに免許センターの一
県公認の自動車教習所に通って、卒業後、ためしに免許センターの一発試験を受けたら落ちたんですが、何のために自動車学校に行ったのでしょうか。県公認の自動車学校からは運転する技能は問題ないと言われたのに、県の免許センターでは不合格。このことから、自動車教習所は免許を買うところという認識でいいんですかね?今後は教習所に教習を受けてくるではなく、免許買ってくるっていえばいいんですかね。 ハッキリ言って「大人の事情」
自動車学校はモータリーゼ―ションで捌けない運転免許取得希望者を受け入れる為に作った民間です。
いわば運転者養成所です。だから合格させることが商売。
一般試験での公安試験はへたくそは落として「自動車学校へ行け」と言うのが仕事。だから試験の点数は非公開。合格者0でも困らないでしょ。
スタートは同じでも時間が経過すれば合格ラインが乖離するのは必然でしょ。
自ずと役割が違うのですよ。 一発試験は、教官しか受からない試験です。
受からないのも無理は無い
教官が言うのだから
受かる人もいますが難しい試験です。 教習所は民間企業ですからね。
多少の事は大目に採点します。
普通免許の場合は、試験場の試験でも合格出来るのは1〜5%くらいでしょう。
免許を買いに行くと言うのは正確な表現ですね。
教習所は運転が下手でも卒業できます。 そりゃ教習所は合格するように採点してくれるよ。検定なんて誰だってまともにやったら不合格に決まってるよ。試験場ってところはそこそこ技量があるって前提で受けに来る人ばかりだし、落とすために試験をやるところだ。
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