免許関係でいまとなっては信じられないことを教えて下さい。例:昔は原付のヘルメッ
免許関係でいまとなっては信じられないことを教えて下さい。例:昔は原付のヘルメットは強制ではなかった。
小型船舶は無免許でもよかった。 親から聞いた話。
戦後すぐの時代は、試験官に一升瓶の酒を手土産に渡せば、免許がもらえたとか。
いきなり、大型二種が取れて、合格したらそれ以下の車の免許は全部付いてきたとか。
事実かどうかは定かではありませんが…(笑) 自動二輪はスクーターで外周コース一周出来たら交付。
その後、コンクリートがタンクに詰まっているバイクで事前審査しないと受験できなくなった。 三輪免許は試験場の場内に積まれた障害物の間をすり抜けて一周してくれば貰えた。
1日に何度でも受験できた。
試験車が2台あり、そのうちの1台はどんなに上手い人でも必ず不合格になった。もう1台のほうは、初めての人でも簡単に合格した。
以上、昭和26年に三輪免許を取得した父親から聞いた話です。 昔は普通免許取得すると後に大型免許に成った。
爺さん・婆さんはほとんど大型免許持っているんだ。
昔は原付・自動二輪だけの免許。
自動二輪は幾つかに細分化され現在に至る。だから昔免許取得した人は大型二輪免許所持者ですよ。 昔(50年以上前?)、試験場でブルドーザーのエンジンをかけただけで、大型特殊の免許が貰えた。
軽自動車の免許に(限定なしの)自動二輪が付いてきた。 昭和初期は飲酒運転はOKだったが、タバコを吸いながらの運転は禁じられていたそうです。
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