免許の更新の際ですが、私はてんかんを持っております。今よりも更新の
免許の更新の際ですが、私はてんかんを持っております。今よりも更新の制限が厳しくなる方向に向かっているでしょうか?それとも現状維持の方向でしょうか?一年前に更新をした時は、てんかんの方は大型免許は取り消されるという説明だったのですが、取り消されませんでした。後から連絡があり、日曜日に行ったのですが人数が多かったので、大型免許の項目を取り消すという作業が抜けていたというのです。私は、はー?という気持ちになりました。そんな簡単な事でイイんでしょうか?結局、免許は以前と同じ内容で今も所持しております。大変な事をしてしまったと思うのであれば、機械なりを私の所まで持って来て変更させてもらいます。というのが当たり前だと思うのですが間違っているでしょうか。 この投稿を見て免許センターは相変わらずだなーと思いました。
免許センターの人は病気についての知識がないので診断書だけを当てにしています。
私も疑問に思い、改正となった6月(先月)確認しに行ってきました。
主治医が運転に問題ないと書けば運転を職業にもできるし、大型も取得できるそうです。
5年以上運転に支障のある発作が無く、これからも問題ないと診断されれば2種免許や特殊も取れるそうです。
個人的には責任を持って体調管理ができれば問題ないと思っています。
ご存知と思いますが、てんかんと言ってもピンからキリまであり、個人差が大きいです。
発作が落ち着いていて運転に支障がなければ問題ありません。
他の疾患も運転に支障があるなら免許停止(保留)となります。低血糖発作、不整脈、睡眠障害等も重傷発作は問題あります。
厳しくなった内容は無申告の厳罰です。申告してるので問題ありません。
体調に変化があればすぐに申告すればいいだけです。
発作を起こさない自信があればこのままで良いと思います。
手を抜いた免許センターに責任があります。
もし聞かれたら全てを話して手を抜いた免許センターに責任を押し付けることができますよ。
それでも気になるなら最寄りの交番、警察署、免許センターに相談してください。
個人としては免許センターの人はかなり適当です。親身になってもらえるのは警察官の方ですね。
民間と公務員の違いなのかもしれませんね。
自分なりに書いた知恵ノートです。http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n187479
運転にリスクは誰でもあります。軽車両の自転車にもあります。リスクゼロの人はいません。このリスクを小さくできる方法を考えて行動できるドライバーが”プロのドライバー”だと思っています。
↓<癲癇は他人のせいで発生したわけではありません。あなたが生まれもったものです。
大きな間違いです。てんかんは特発性と症候性があり、年齢関係なく発症する疾患です。
交通事故や脳梗塞で大人になってから症候性てんかんとなる人も大勢います。 だってそんなことしたら、癲癇患者の擁護団体が、「癲癇は、危険な病気ではない!そこまでして運転免許を取り上げたいのか!!」って、騒ぐでしょ。自分で、自分は危険な病気を持っていると思うのなら、自ら免許を返納するのが当たり前だと思います。 一度緩い方向に進んだのですが、結局重大事故連発で厳しくなりました(既に決定)
免許センターも公務員で確かにいい加減ですが、機械を持ってきてどうこう言うのはあなたがモンスターです。
癲癇は他人のせいで発生したわけではありません。あなたが生まれもったものです。
他人に多大な損害を与えないように素直に従うのが正しい選択です。 あいつらは仕事ができてもできなくて給料がもらえるのでそういうたいどです。「書き換えに来ないと困るのはあなたでしょ?」とそういうことを平気で言います。
ページ:
[1]