踊る大捜査線番外編湾岸署婦警物語初夏の交通安全スペシャルについて - ドラマの
踊る大捜査線 番外編 湾岸署婦警物語 初夏の交通安全スペシャルについてドラマの中で、犯人を渡辺えり子と内田有紀がミニパトで追跡しているときに、確か規制速度を守って車を走らせると青信号が連なるという描写があったと思います。
あれは本当なのでしょうか?
規制速度というものは何を基準にして設定しているのでしょうか?
統計学的にその速度であれば事故が少ない、だとか、上記のように守っていれば青信号が~、だとか、いろいろ聞いたことがあります。私自身、免許を持っているのですが運転をしないもので実際のところは良くわからないもので質問させていただきました。 信号のタイミングというものは 警察が設定しています。
パターンは数種類あり 大まかに言えば夜間と日中は違います。
速度超過すれば青で抜けられる信号があれば みんな速度超過して抜けていくのが実情です。
ですから日中のパターンでは 赤信号が解除になって発進したとたん 前方の信号が赤になり ゆっくり走ると止まらずに青になるという設定になっていたりします。
考え方は理解できますが 渋滞の殆どは この信号の設定と追い越し車線を低速走行する一般車が作っています。
エコの観点から言えば 止めない設定こそが国益となると思うのですが そんな考えの無い人が設定しているので無理なようですね。
毎日走っていれば信号のタイミングは把握できると思います。
止まらない走り方を考えれば 良くも悪くも走り方は決まってきます。
規制速度、法定速度に特に意味はありません。
幅が狭いとか 住人が煩い田舎の一部落では政治家を使って ありとあらゆる手段で自分達だけの利益を守りますから 速度が30キロ規制とかになっていたりします。
逆に 狭くて曲がりくねっていても標識による規制が無ければ60キロが適用されます。 んな訳ないでしょ。
なんの為に信号機が有るのか考えれば誰でも気がつく。
信号機が有るって事はクロス道路の車の影響もあるってことじゃない。
車が来なければどうかでは夜中の空いている時は点滅に成りますよね。
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