どうして普通自動車免許はATが多いのでしょうか? - 全体的に見れば限
どうして普通自動車免許はATが多いのでしょうか? 全体的に見れば限定なし免許の方が多いよ。田舎に行けば、おばあちゃんとか普通にMT車に乗ってるし。 既にATの普及率は9割を越え、MT車を探すのが難しい程になっているのですから、当然乗る可能性の無いMTの免許を取る人は一握りです。
特に業務でMT車両を運転せざるを得ない人意外は、一部マニアにしかMT車の免許は必要ありません。
車両もハイブリッド化が進んでおり、そもそものトランスミッションが存在しない車が増えていますから、免許もその流れになっているだけです。
更に、平成19年6月2日から普通車の免許範囲が少なくなり総重量5トン未満(最大積載量3トン未満)の車しか運転できなくなり、更にMT免許の必要性が減っています。
(panoramasuparsukartさんへ) 「心」に障碍がある人が増えたんでしょうね。 (メ・ん・)?限定免許のことですかね・・・新規に普通一種なら、確かに多いですが、あくまでも教習だけですよ。3時限分教習料金が安い・・今まで諦めていた、運転が向いてない人も乗り始めた。必要性がない人。向上心のない、ヘタレでしょうか。 MTに乗りたい人が極少数で、商用車や公用車もATが増えたから。 最近取得する人の割合が多いってだけでしょ
AT限定免許ができて20年ちょっとしかたってないし、
出来た直後はAT限定で取る奴のほうが圧倒的にすくなかった。
まだまだ、免許保有者総数のうちAT限定免許の割合は少ないと思うけど・・
ページ:
[1]