rrr1016381318 公開 2013-7-28 05:01:00

恥ずかしながら40歳を過ぎてから免許をとりました - 主人に

恥ずかしながら40歳を過ぎてから免許をとりました
主人に助手席に乗ってもらい4回ほど運転しましたが、とにかく怖いです
左折時の横断歩道に歩行者や自転車がいればもちろん止まりますが、信号の変わる直前に全速力でわたってくる自転車や、いきなり方向転換する歩行者、無理やり右折してくる対向車など、そのたびに強めのブレーキをかけなければいけない状況で、運転が嫌いになりそうです。
主人は「今のは仕方がない」「判断は間違ってない」と慰めてくれますが、怖くて仕方がありません。
ちょっと雨の強い夜間などはラインも見えないし泣きそうです。国土交通省に文句を言うからねなどとブツブツ言いながら運転している私が主人は怖いそうです。
首都圏で練習しているので仕方がないのでしょうか?

1252059263 公開 2013-7-28 09:57:00

わたしは50歳ちょうどで免許を初取得、以来毎日のように運転しています。
最初はやはり家族に 助手席に乗ってもらいましたが、主様の旦那さんとは違い叱咤されることが多く毎回ケンカでした(笑)
仕事で毎日運転するようになってからは、今日も運転する日だ、と思うと朝から胃が痛かった(笑)
とにかく最初は毎回何かがありました。
それはヒヤッとしたりドキッとしたり、または勉強になる出来事だったりで 何もない運転ってのがなかったくらい。
そうやって経験を積み重ねていくしかなく、こればかりは他人に代わりにやってもらうわけにはいかない、自分だけのノルマです。
あの頃助手席に居た家族は、今では軽口叩きながら隣に乗っていますが、「あの時は怖かった、まじで降ろしてくれと言いたかった」と笑います。
主様の旦那さんも、本当は怖いはずです。でも我慢して慰めなんぞ言ってくれてるのだと思います。
旦那さんに感謝しつつ、少しずつ場数を踏んで上手くなりましょう。
ファイッ!

白川 公開 2013-7-29 22:42:00

私も40代後半で免許を取りました。
運転は怖いですよね。
それで当たり前だと思います。
初めて自分の車を運転して、近くの警察署に車庫証明を取りに行った時、何もかもが怖かった事を今でも思い出します。
フランス車なので、ワイパーとウインカーを間違えたりして、同乗していた父が「降ろしてくれ~」と叫んだ事も懐かしいです。
私が今までで最高に怖かったというか、迷惑をかけたのが、初心者の頃、急な坂道で先行車が急に左折しようとして一旦止まった為、坂道発進をするはめになり、失敗してエンスト。
後続車の大型トラックにクラクションを鳴らされる中、必死の思いで再発進した事です。
どんな状況でも、自分でしっかり判断・実行しないといけないのを改めて痛感しました。
ちゃんと質問者さんの運転に向き合って、指摘してくれる優しいご主人さまで良かったですね。
怖いのは、質問者さんが真剣に運転されている証拠だと思います。
言い換えれば、交差点では周りの歩行者や自転車・車などに注意して、徐行した方がいいという経験を積む事が出来たという事ですよね。
雨の夜間の視界の悪さは、誰もが気を使う所なので、どの車も慎重に走っていますし。
こういう経験を積み重ねて、少しづつ慣れていけば、そのうち、怖さの中に運転する楽しさが少し出てくるかなと思います。
焦らずに、周りを確認しながら運転していけば大丈夫ですよ。
ところで、私も運転する時、一人でブツブツ言ってますよ笑
それで注意する所を自分で確認しているつもりです(^o^)

1253097119 公開 2013-7-28 08:34:00

こういう状況を打開するには場数を何度も踏むしか方法は
なさそうですね。本当に車の運転が必要な人はこういう困難でさえ
乗り越えていくものです。
首都圏で人や車の交通量が多い中での運転も事故のリスクが多くて
怖いでしょうが、田舎の雨の日の夜の運転も怖いです。
先行車がいないと真っ暗で何処を走っているのか分からなくなる時もあります。
でも皆さんそんな環境でも本当に必要だから克服しているのだと
思います。
恐怖心を持つ事自体は悪いことではありません。むしろ危険なことから
自分や他人を守る為には絶対必要な感情です。
同じルートでもいいですから毎日毎日何度も走って恐怖心を無くして
いきましょう。行動しなければ自信は付いてきません。

105949137 公開 2013-7-28 07:13:00

たいへんですね。
あなたの怖い思いは、私も同じです。
免許取って30年近くになりますが、だんだん強く感じますよ。
まだ余裕がない状態でしょうが、ご主人の優しいアドバイスを受けてください。
私からもいくつか……
★車間距離は多めに!
車間距離をつめることは追突事故の最大の原因です。
★左折時は、左側に早めに寄りましょう。
その時、車道だけでなく、歩道も確認しましょう。
私の母は、これを怠った自動車に当てられて、1週間入院したことがあります。
もちろん、曲がる時は最徐行ですよ!
★信号の変わり目は難しいですが、黄色になったら加速して通過するのは基本的に避けてください。
【黄色は止まれ!】です。
⇒進行方向の歩行者用信号が点滅したら要注意です。

最後に、
まだまだ怖い思い、他車に腹が立つを感じることがあると思いますが、
できるだけ、笑い飛ばして忘れましょう。
最大のストレスになりますから……
安全のためなら、どんくさくてもいいですから……

1241299556 公開 2013-7-28 06:25:00

ハンドルを握った時点で重大な責任がのしかかってるんですよね。その分便利な乗り物なんですもんね。
いつまでも初心を忘れずに運転しなければなりません。
みんな最初は怖い思いをしてます。こればかりは慣れるしかないです。雨の夜の運転はみんな嫌ですよ。

1251520079 公開 2013-7-28 06:00:00

4回じゃ良いも悪いも判断すら出来ないでしょう。
とにかく40歳を過ぎてから 初めて自動車目線で世の中を見た訳ですから驚きの連続でしょう。
稀に18歳で教習所に通い免許を取ったばかりでも 何の躊躇もなく走れる人がいます。
注意が足りない訳でもなく 無謀な訳でもなくです。
それは 子供の頃から いつか来るこの日を夢見て助手席から自動車目線で見ていたからなんです。
最近の若い子に運転に向かない子が増えているのは そういう視点で物事を見てこなかった事と 周囲との調和に難がある教育方針のせいでしょう。
今は別世界に慣れていないので 緊張の連続の事と思います。
首都圏がどこを指すのか分かりませんが 都内の事だとしたら恵まれているんですよ。
いつも犠牲になるのは地方で 震災から間もないのに夜でも明るいじゃないですか。
舗装も綺麗だし ラインや標識も至れり尽くせりですよ。
地方に行けばラインさえ引いていない道路だってあるし 地方にはお金が降りて来ないんですよ。
私は以前はプロドライバーとして、今は山や海へと100万キロ以上走ってきましたが 首都圏は巨大な教習所です。
誰でも走れるように作ってあり 贅沢だとさえ感じます。
また、地方に行くほど高低差と言うものも加わり より複雑になります。
我々は恵まれた環境に感謝しなくてはなりませんね。
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