新東名で、追い越し車線を長めに、130キロで走ってました。 - 警察
新東名で、追い越し車線を長めに、130キロで走ってました。警察に捕まったのですが、違反内容が、追い越し車線走りすぎなのと、クロックスでの運転だけでした。
なぜ、スピード違反はなかったのでしょうか?
今までは無事故無違反のゴールドだったからですか?
130キロ出てたと言われたのに違反がそれだけの違反金6000円ずつだったのがビックリです。 車の速度計で130キロということは、実際には125キロ程度での速度です。速度の計測器にも多少の誤差があるので、捕まったところで20~24キロ超過(2点・12000円)といったところでしょう。
なので、計測をしなかったか、速度に多少ムラがあって、適切な計測ができなかったのかもしれません。
二つの違反で、3点・12000円ですから、被害はこちらの方が大きいですよ。この違反から1年を無事故無違反で過ごさないと、累積点数は0になりません。
今回までに違反がなければ、速度超過だけであれば、この先3ヶ月を無事故無違反で過ごせば累積0になったのですが…
そして、次回の免許更新は、「違反運転者更新」(120分講習)でブルー3年の免許証となります。
で、今回の違反時期にもよりますが、そのまた次の更新も「違反運転者講習」になる可能性が高いです。
のちなみに、速度超過だけで捕まり、今後他の違反がなければ、「一般運転者講習」(60分講習)でブルー5年の免許証になるはずでした。 質問者さんはそれを「ラッキー」と思っていますか?
速度違反で検挙されなかったのは、単に「検定を行った速度違反取締り用計測器で計測したわけではないから」に過ぎません(前述の計測器で得た数値でなければ裁判の証拠に使えません)
でもスピード違反は目に余るので、それ以外の「現行犯で挙げられるトコ」として「通行帯違反」として挙げられたワケです
「ゴールドだったから」は全く関係ありません 制限速度を120キロに上げよう、という動きの新東名だったから、という理由があるかもですね。 追い越し車線の走行は結構とりやすいみたいです。
都内や大都市圏の道路は常に車の量が多いため、特に右折を控えていればだいぶ距離が先でも追い越し車線を走らざるを得ないため殆どそれで取られません。
その為何気なく田舎なんかでいつものように走ると簡単にとられるそうですよ。
こちらは大阪ですが、教習所の人が奈良に行くと良く取られるから気をつけてと言ってました。
スピード違反は実質超過40キロぐらいから取られます。ごく稀に20キロでも取られますが、計器の誤差や測定装置の誤差等もあり、幹線道路や高速道路なら20キロぐらいなら多くの車両がオーバーで走っている現状も踏まえて意外と取られないみたいです。 速度超過で捕まえるより、通行区分で検挙した方が処理が楽。多分、そんな理由でしょ。警察官なんて、そんなレベルの人間ばかりだよ。 130km/h程度で走行している車が多く、「高速道路の速度違反」はその程度では検挙されません。
「高速道路での車線区分違反」の方が、速度違反よりも悪質だということです。
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