軽くてボディ剛性がないクルマ。重くてボディ剛性があるクルマ。どっちが
軽くてボディ剛性がないクルマ。重くてボディ剛性があるクルマ。
どっちが速いのですか。
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例えば同じ条件て同じ200馬力。同じFR。同じMT。
ボディ剛性のあるクルマにはハイグリップタイヤが履けますが。
ですがボディ剛性のないクルマにハイグリップタイヤなんか履いたら大変なことになるので。
タイヤは公平に両車普通のスタンダードタイヤという条件で。
よく分からないのですが。
同じ条件だったら軽くてボディ剛性がないクルマと重くてボディ剛性があるクルマ。
どっちが速いのですか。
と質問したら。
昔のクルマは軽かったから速かった。
という回答がありそうですが。
ステージはモテギで競争ということでいいですかね。
それはそれとして。
軽くてボディ剛性がないクルマと重くてボディ剛性があるクルマ。
同じ条件で比較したらどっちが速いのですか。
余談ですが。
ワシは重くてボディ剛性があるクルマのほうの圧勝だと思いますけど。
車重の差にもよりそうです、たとえば1000kgと1500kgだったらさすがに軽い方が速いと思います ミニバンで高速道路を走れば、一発でわかりますが、
100㎞/h出すと、ボディが捩れて、後輪がフラフラし始めます。
ボディ剛性が全く無い車では、100㎞/hも出せない。
なので、剛性が無い軽い車より、剛性がある(ある程度)重い車の方が速いでしょう。 軽い方でしょうね。パワーウェイトレシオが良く、ブレーキが利き、同じ旋回Gでもタイヤへの負荷が小さい。
ボディ剛性があるクルマは操作性が良く、安全に走れます。 そりゃ剛性がある車
ない車ってことは蒟蒻みたいにフニャフニャで走れないから
高いか低いかならケースバイケースだろうけど 例えば Cセグメントの市販車の最速は RS3です。A3のスポーツモデルの極みで BMWのM1 M2 メルセデスのAクラス AMGと エンジンの馬力なども大体同じ。アウディはグループ内に ポルシェも有り 剛性を落とさず
アルミ化などが進み 軽量です。その差だと思いますし ドイツ御三家の中では
同じ車格の車に 一回り小さなエンジンをよく使うのも 重さの関係だそうです。
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