東京消防庁の救急車でSAP−500を積んだ車両を探しているのですが、ま
東京消防庁の救急車でSAP−500を積んだ車両を探しているのですが、まだ東京消防庁にSAP−500を積んだ救急車はいるんでしょうか?あと、猪方出張所にSAP−500を積んだがいると聞いたのですが今はいるんでしょうか?ご回答よろしくお願いします。 SAP-500は平成28年度のハイメディックが最後になっています
あと、3方面本部の消防救助機動部隊に配置されているバス型の感染症用も確かパトライトだったと思います
東京消防庁の救急車の更新の基準は走行距離が10万キロに達した救急車で、更に10万キロになるのが大体5年なので更新サイクルは基本的には5年です
早ければ4年で更新もあります
で、更新されると故障が激しい車は廃車、それ以外は非常用救急車として大体2年くらい使用した後に廃車となります
なので、平成28年度車は令和2、3年度辺り、遅くとも令和4年度までに全て更新されているはずですので、全て廃車や非常用救急車になっていますが、非常用救急車でもほとんど残ってないでしょう
現在は平成30年度配備のハイメまで更新が進んでおり、今年は令和元年度と走行距離が更新基準に達していれば令和2年度配備のハイメも一部更新になるので、恐らく今年で28年度車は全て非常用からも消滅すると思います 東京消防庁の救急車両にSAP-500を搭載しているかどうかについては、確実な情報がありません。SAP-500は高度救命処置用資機材の一種で、一部の救急車両に搭載されている可能性はありますが、全ての救急車両に搭載されているわけではありません。
また、猪方出張所に関する情報も確認できませんでした。出張所ごとに搭載資機材が異なる可能性がありますので、一概に言えることはできません。
救急車両の装備状況については、東京消防庁の広報担当部署に直接お問い合わせいただくのが確実でしょう。申し訳ありませんが、この質問に対する明確な回答はできません。
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