自動車運転免許の更新の際、仮に視力検査で不適合と判断されれば、後日再更新
自動車運転免許の更新の際、仮に視力検査で不適合と判断されれば、後日再更新手続きが必要になると思いますが、仮に再更新手続きが免許更新期限を超えてしまうと、免許が失効してしまうようなことになるのでしょうか。 免許更新手続きの流れは、都道府県によって多少の差異はあると思われますが、私の住む県では
1・申請書類に必要事項を記入
2・県証紙の購入(更新手数料の支払い)
3・適性検査(視力検査)
4・申請書類と旧免許証の提出
5・写真撮影
6・更新者講習
7・新免許証の交付
という流れです。だいたいどこの都道府県でも似たような感じだと思います。
書類提出や手数料支払いを除いて、適性検査(視力検査)は最初に行う手続きです。
ですから、適性検査で(何度頑張っても)視力が規定の値になければ、その時点で「メガネなりコンタクトを作ってまた来てください」となり、手続きはそこで終了し「完了」していないことになります。
よって、(他の回答者さんへの返信にあるような)「一度手続きをしたがその後に視力で弾かれる」ということはありません。
もし、このまま更新期間が過ぎてしまえば、当然ながら免許は失効します。
私の知人で更新期間内に適性検査が通らず(深視力が通らなかった)、免許が失効してしまい、失効手続きによる再取得をした人がいます。 再更新手続きが更新期限に間に合わなければ免許の効力は失効しますので
期限後に運転をすると再更新手続き中であっても無免許運転が成立します その通り、運転免許証の効力は無くなります。
しかし、失効から半年以内ならば同様の免許内容で再取得できます。 再更新手続きの日にちが
有効期限より後になる事は無いと思います
他の方が回答してる様に
失効してしまうので、
有効期限内での更新しかないと思います
仮に有効期限より後に来てくださいとかになれば有効期限延長の紙みたいなのを免許所の裏に貼られるか裏にハンコ押されると思いますね。 そりゃそうでしょう・・・
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