普通車のMT操作と大型車のMT操作に違いはありますか?車体の大きさ云々
普通車のMT操作と大型車のMT操作に違いはありますか?車体の大きさ云々ではなくMT操作自体が同じような感じなのか、コツとかが全く違ってくるのかが知りたいです。 軽自動車から大型車にいたる全ての車両に共通するのがMT操作になります。でなければ困ると思いませんか?まぁ、ローがセカンドの位置になってるとかといったモデルがありましたが、今はトラック以外はほぼ同じようなシフトパターンだと思います。シフトパターンの記載が無いと車検に通りませんので、必ず、初めて運転する車の時はローギアとバックギアの位置を確認して下さい。 基本的には同じです。
戸惑うとしたらシフトの間隔の狭さ。
私も最初のうちはシフトミスしました。いまは慣れてしまったのでなんとも思いませんか、小型車ほどシフトノブを寝かさずシフト操作をする感じです。
あと私が乗ってるのはグランドプロフィアの7MT車ですが、Rが左上でその下がローです。
実車で2速、空車で3速発進。ローは滅多に使いません。
16速車になるとハイローの切り替えやシフトレバーの倒し込み操作が必要になってきます。 全く同じ(シフトリンケージのレイアウトの違いや2速発進等ありますが)、大きくなるほど簡単です。
軽トラが一番難しい。 ディーゼルエンジンと荷物を運ぶ車のギア比の違いで、ギアを変えるタイミングや使うギアの位置は随分違うと思います。 どこまでの事を言ってるのか分からないですがディーゼル車は低速で粘るのでそう言う面ではガソリンの小型車とはクラッチの合わせるタイミングが違いますね
シフトチェンジの操作は16速とかじゃなければ乗用車と同じです
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