海外には、Noブラシ、Noタッチの洗車機があるのに、何で日本で普
海外には、Noブラシ、Noタッチの洗車機があるのに、何で日本で普及しないの?高圧温水トンネル式洗車
TOPシェアの洗車機がブラシ付き主流で、よりきれいになるからです。
門型洗車機の初登場は日本で1970年代くらいだったはず。
いまではセンサーを完備し、車ごとにブラシが自動で移動しますがこういった製品は開発ノウハウが必要で、日本の門型洗車機メーカーの歴史も長く、性能が良いのでこちらが主流です。
ブラシなしのものも販売されていますが、導入実績は少ないです。
現在の洗車機はブラシの部分を改良したりと傷が昔ほど付きづらくなっています。
もちろん、洗車機に入れる前に前洗車で砂埃を落とし、洗車コースを泡洗にするとより傷つきづらくなります。
質問者さんの質問の意図は「ノーブラシだったら傷つかないのでは?なんで普及しないんだろう?」と推察します。
上記に書いたように以前のものより傷が付きづらくなっているため、ブラシ付きをそのまま・・・ということなのでしょう。
黒色の車両に乗り、傷を嫌がる人は洗車機を避けますし、コーティングもしてるし・・・洗車機導入側としては傷がついても機械洗車を選んだのは利用者の意思だし、大破でもしない限り自己責任というスタンスです。 汚れが落ちないそうです! さいたまスポーツセンターには昔からあり、日本中にあると思い込んでました。
AvtecRobolipty IIと言う機械です。
汚れが落ちないといってる人が居ますが、であれば誰も土日行列できるぐらい並ばないですね。水圧だけで綺麗になります。普及してないと知りませんでした。 昔からありましたが、全く汚れが落ちません
拭き取りするとタオルが真っ黒になります
ブラシ洗車は塗装に傷が付くと言われてましたが、今は進化してあまり気になりません
それでも気になる人は手洗い洗車しかありません
謳い文句は良くても、綺麗にならないなら淘汰されて当然です 使えるシーンが限定的なんです。
ワックスやコーティングが効いている前提で、前回の洗車から雨が降らずに埃や砂が乗っている状態か、一雨降った直後か、洗車機を途中で止めて自分でボディをスポンジなどで洗うならきれいになるんですが、そうでないなら汚れは少し薄くはなりますがきれいに落ちないんです。
洗車好きにとってはブラシによる傷が嫌なのでありがたい洗車機ですが、一般的なユーザーには汚れの落ちない洗車機となるのです。 結局汚れ落ちが悪い割に高かったので…
20年強前に近隣に出来たので何度か使いましたが、軽度な汚れは落ちるもののブラシ洗車に比べれば落ちは悪かったです。
その割に1回1000円、今と比較しても高かったです。
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