【知恵コイン100枚お礼します】先程、車のエンジンオイル交換後帰宅中、車の
【知恵コイン100枚お礼します】先程、車のエンジンオイル交換後帰宅中、車の水温警告灯が赤く光ったと質問させて頂いたものです。
走行中に水温警告灯が赤く光ったため近くのコンビニに停めたのですが、その後一度エンジンを切って、20分~30分経ったあと再度つけようとしたところまったく反応しなくなってしまいました。
レッカーに来てもらって軽く見た感じだと、ファンベルトが外れているとのことでまずそこをなおしてもらう必要があり、
オイル交換してもらったカー用品店に行って預けましたが、時間が遅かったこともあり明日見て頂くことになりました。
ベルトの交換で済めば一番ありがたいですが、水温警告灯が出たあとすぐにエンジンがまったく動かなくなってしまったことが気になり。。
やはりオーバーヒートしてしまってもう車が死んだ可能性が高いでしょうか?
レッカーの方が見た感じだと「バッテリーが上がってるみたいだけどね」ということで、一度バッテリーを繋いでもらったらまたエンジンがかかり、バッテリー警告灯は光りましたが、水温警告灯は光りませんでした。
前兆は「ベルトが鳴いてるな」くらいで、焦げた臭いとかもありませんでした。
水温警告灯が光った時点でアウトという認識でいいですか?
ベルトが鳴いてたのだから今日見てもらった時にそこも一緒に相談すれば良かったのですが失念しておりました。。
田舎の方に住んでるので車が生命線なこともあり、明日見ないことには分からないことは承知しているのですが、どのような結果が可能性が高そうか気になりまして。。
警告灯が光ってからの車の稼働時間は5分に満たないと思います。距離にすると2.3kmくらいでしょうか。
車は少し古く、平成 23年のダイハツムーヴです。 先ほどの質問に回答したものです。
エンジンがかからなくなったのは単純にバッテリーが上がってしまったからだと思います。
先ほどの回答でベルトで冷却水を循環させるウォーターポンプを動かしていると回答していますが、それ以外にバッテリーへ電気を作って送るオルタネーターというものも動かしています。
ベルトが切れると水の循環が出来なくなると同時にバッテリーへ電気が送られなくなります。その結果、バッテリー上がりを引き起こしエンジンがかからなくなった可能性があります。
あくまでも、先ほどと今回の質問の内容から見て、警告灯が点いてすぐに止めているため、オーバーヒートにはなっていないかと思います。
うまくいけばベルト交換で済むと思いますが、切れた原因が単純にベルトの劣化なのか、それ以外なのかを見極める必要があります。 水温の警告灯はオーバーヒートしたエンジンでも温度下がれば消えます。
エンジンがかからなくなったのはコンピューターの自己防衛でオーバーヒートする寸前でエンジンを守ったかもしれません。
ベルトが外れた原因を特定して修理、エンジンをかけて暖気してみないとどこまでダメージが入っているかわかりません。
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