12488227 公開 2025-1-6 15:38:00

ZVW52プリウス PRIUSPHVH30.285000kmオークション購入

ZVW52 プリウス PRIUSPHV H30.2 85000km
オークション購入し回送した車両なので過去整備状況は不明ですが、
クーラントの異常な減り(1.5L)を確認しました。
(常識的な点検はしていますので割愛します)
こちらの車両はガスコントロールアクチュエーターの付いているタイプですがそこからマフラーに水が混入したりの事例はありますか?
リヤマフラーのフランジ接合部に例の固まった結晶(かなり薄めですが赤みがある)があり、排気の臭いはクーラントの焦げた臭いとは思いませんでしたが通常ではない違和感があります。
またテールパイプから出てくる水分を集めた所薄めですが明らかに赤く、そしてあまり口にするものではないですが…甘いです。
関係のあるトヨタ YOYOTAさん何社かにかけあってもその事例がなく…ただ間違いなくマフラーからはヤツの存在を感じます。
どなたか同じような体験や事例はありますでしょうか?
※同業の方からのみの回答をお願いしたいと思います。
一般の方でも自分の車もなったよ…とのことであれば回答頂ければありがたいです。

1051970116 公開 2025-1-6 17:58:00

https://toyota.jp/recall/kaisyu/2103_1.html
http://miyagoseibi.jp/archives/3778

排気熱回収システムの熱交換器からマフラー内部に冷却水が侵入しているんじゃないかな?

現車見てみないからなんともですが...

ryu1026500626 公開 2025-1-6 17:58:45

クーラントの異常な減りとマフラーからの赤い液体の漏れは、エンジンの冷却システムに何らかの問題がある可能性が高いと思われます。
・ガスコントロールアクチュエーターからマフラーへの水の混入は、一般的な故障モードではありません。
・しかし、ヘッドガスケットの損傷やブロック内部の亀裂などによりクーラントがシリンダー内に侵入し、排気ガスと一緒にマフラーから排出される可能性があります。
・甘い臭いがするのは、クーラントに含まれる防錆剤の成分が原因と考えられます。
同様の症状を経験した方がいれば、その対処方法を参考にするのが良いでしょう。トヨタ販売店に相談し、エンジンの内部診断や冷却システムの点検を受けることをお勧めします。原因を特定し、適切な修理を行う必要があります。
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