交差点で右折しようとする私が運転する車と直進をしてきたバイクとぶつかり、
交差点で右折しようとする私が運転する車と直進をしてきたバイクとぶつかり、相手の方は骨折しております。相手にも過失がありますが、私の前方不注意てことで実況見分は書かれました。
私は累積点数0点ですが、免停になりますでしょうか? 貴方の違反前歴自体に影響しますが、免停になるかもしれませんし
免停にならないかもしれません
とりあえず、骨折と診断された相手が提出した診断書の内容により
違反点数が決まるのですが、仮に全治30日未満だったとします
交差点の右直事故なので、双方過失有りなので、この場合違反点数は
4点の加点となり、さらに安全運転義務違反の2点も加わり
トータル6点となります
累積点数6点になれば、原則免停なのですが
状況により、それを回避出来る手段があります
それが「違反者講習」
3点以下の軽微な違反を繰り返し、累積点数6点に達したものは
違反者講習を受ける事により、免停を回避出来ます
尚、3点以下の軽微な違反と書きましたが、交通事故に限っては
違反点数4点+安全運転義務違反2点の計6点になった場合も
違反者講習の対象となります
↓
https://www.toyoshima-k2.jp/14430810593405
ただ、誰もが違反者講習を受けられるかと言えば、そうではなく
違反者講習を受講するには、ある条件があります
それはリンク先に記載されていますので、確認してみて下さい
まあ、過去3年以内に免停に成ったり違反者講習を受けていなかった場合は
違反者講習の受講条件を満たす可能性が高いです
免停講習と違反者講習の違いですが、免停講習の場合
受講後に累積点数がノーカウントとなりますが、免停前歴1回となり
免停までの点数が4点に引き下げられ、さらに免停30日を通り越して
免停60日からとなります
これが違反者講習になれば、受講後に累積点数がノーカウントとなるのは
免停講習と同じですが、免停にはなっていないので、免停前歴は付かず
免停までの違反点数も6点のままと、免停講習より遥かに優遇されています
まあ、そんな訳なので、免停なるか否かは相手の提出した診断書の
内容次第です
全治が30日以上であれば、どう足掻いても免許停止です 質問者さんの場合人身事故ですので付加点数が加算されます。
前方不注意の基礎点数も加算されます。
合計の点数が6点以上なら免停の対象になります。
https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/menkyo/torishimari/gyosei/seido/gyosei21.html
https://alc.aiotcloud.co.jp/column/20240729_2/ 典型的な右直事故ですね。ほとんど質問者さんの過失になると思います。被害者が骨折してるとの事なら、免停になると思いますが、自分の免許の心配よりも被害者の事や自分の運転を反省して下さい。まがりなりにも相手に怪我させた事をお忘れなく。 相手の怪我の程度(全治期間)次第。
全治期間が15日未満なら5点で免停になりませんが、15日以上30日未満なら8点で免停となります。骨折なら15日以上にはなると思われるので免停かと。 直進バイクの過失は小さいもので、あなたの過失は8か9ぐらいですかね?
被害者が骨折してるなら2週間で治らないでしょうから、免停になるでしょう。
右矢印が出てる状態での直進車信号無視でも無い限り、右折車両が一方的に悪くなります。
全治2週間までの怪我ならギリギリ免停にはなりませんが、それを超えたら免停ですね。
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