ジムニーJimnyJA22(走行距離11万km)に乗ってます。 - 先日
ジムニーJimnyJA22(走行距離11万km)に乗ってます。先日走行中のことですが、エンジンルームから煙が噴き出し、車を止めて確認したところ、ラジエーターのリザーバータンクから湯気がたちこめていました(クーラント液が高温になった?)。クーラント液がほとんど無くなっていたため補充したところ、一時的に症状は収まったのですが、ふたたび煙(湯気)がでてしまい、同じくリザーバータンクからでした。クーラント液も同じく無くなっていました。クーラント液が漏れてる様子はありません。ラジエーターキャップも交換したばかりです。走行中、煙(湯気)が出た際も水温計は真ん中より下を指しています。以上のことから、考えられる原因は何でしょうか?ヘッドガスケットの抜けだと自分では思っているのですが。また、このような状態の車では、少しの距離でも乗らないほうが良いのでしょうか?どうしても、この車で移動する必要があるので。回答よろしくお願いします。 ラジエター冷却の電動ファンは動作していますか?
動いていないような気がしますね
点検してください やってしまいましたね、サーモスタットを外してゴムパッキンのみ取付け、キャップをしないで水をいれエア抜きをして収まれば、とりあえず修理可能です。その場合はサーモスタットの故障です。
それでも吹き返したり、あぶくが出るようならガスケット、かなりの確率でヘッドひずみ、修理なら、金額張ります。
この話がわからない人およびできない人は整備工場に搬送です。
動かさないほうが被害が少ないです。(すでに遅いと思いますが)
サーモスタットが開き方向だと良いのですが、閉じたままだとラジエーターから冷却されたクーラントが回らないためエンジンを冷却したクーラントはバイパス経路を通ってウォータポンプを通りまたエンジンに入ります(冷やされないまま繰り返しになる)。バイパスはスロットルからターボ方面、とオイルクーラー方面に行く経路のみになり、冬だとヒーターコアに流れますが、バイパス通路が狭いのと十分に冷却できないためオーバーヒートします。
サーモが正常として今の季節ですと地域にもよりますがラジエータファンが回らなくても走行風にてなんとか走れるとおもいます。(停止時は水温があがるが)
もちろんポンプが壊れていない前提ですが。
こうならないように壊れていなくとも2年程度でサーモスタット(部品代1000円程度)を交換しましょう。
私は、JA22で35万キロ走っていますが一度もオーバーヒートはありません。 私と全く同じ症状です。山道を時速50キロでターボを効かせながら走っていたらボンネットウから煙〈蒸気)がでてまるで蒸気機関車です。
ガスケット抜けです。エンジンの圧縮に耐え切れずエンジンブロックの継ぎ目から圧縮圧が逃げ出して冷却水に圧縮が逃げて→押し出されたLLCが噴く出て来るのです。低速走行なら車屋までは走れます。
結局私はエンジンをの載せ替えました(ファイターSTD/35万円です) 電動ファンモーター
電動ファンスィッチ
サーモスタット
ウオーターポンプ
最悪
シリンダヘッドガスケット >ヘッドガスケットの抜けだと自分では思っているのですが
↑おまえさん、そう思うなら早急に修理に出さないと(笑)走ってもダメだし素人がエンジン掛けてもダメよ。
K6Aのはメタルヘッドガスケットだから、表面のコーティングがわずかに剥離しているのかもしれない。
排ガスのリークテスターでクーラントの泡を調べると判別出来るでしょう。 ラジエーターキャップを外してエンジンかけてみて気泡が出ればガスケットが抜けてます、、、、。
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