アイドリングストップ車用バッテリーでなくてもよいのでは? - 2011
アイドリングストップ車用バッテリーでなくてもよいのでは?2011年購入 ホンダ Hondaフリード FREEDスパイクに乗っています。アイドリングストップ車ですが、2018年にオートバックス(日立化成製造)のバッテリーを装着しました。アイドリングストップ車に取り付けた場合は保証対象外と取説に明記されています。
しかしながら、6年目の今もバッテリーテスト結果は良好で何ら問題ありません。
さすがに今年は交換しようと思いますが、ホンダ Hondaフリード FREEDのアイドリングストップ機構は他車と比べて、さほどバッテリーに負荷が掛からないものではないでしょうか?補足因みにハイブリッド車です。 フリードHVのエンジン始動は、HV用バッテリーを使うので12vバッテリーは通常のバッテリーでも構わないと思います。
ただ、保証期間内でバッテリーがダメになっても、もちろん保証はされません。 使用状況によっては長く使える場合もあります。
バッテリーは充放電回数が決まっているため、アイドリングストップの回数が少ないと、充電する必要がないため寿命は長くなります。
アイドリングストップ対応バッテリーでも2年でダメになることもありますし、質問者さんのように非対応でも長く使えることがあります。
おっしゃるように車種によっても負荷が違いますし、充電制御車でも違いが出ますが、どちらかというと使用状況によって変わるといったほうがいいかもしれません。 HV車はアイドリングストップ車じゃないと思う・・・駆動モーターでエンジン掛けてると思うから・・・ 質問者様の経験と、管理の仕方で大丈夫です。それにプラスしてメーカー側が保証対象としないとの明記を忘れないことですね。 アイドリングストップ用バッテリーってぶっちゃけ普通のバッテリーより高性能高品質なだけです。
おそらく走っている時間が長かったんでしょうね。
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