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再び未成年無免許運転について質問です。 - 2年間免許とれないとの情報を知

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ryo1015175315 公開 2015-9-15 23:44:00 | 显示全部楼层 |読書モード
再び未成年無免許運転について質問です。
2年間免許とれないとの情報を知ったのですが
その2年間とはいつから2年間なのでしょうか?
事件当日または事件完結(家裁等終えて)どちらなのでしょうか?
回答お願いします。
1149767825 公開 2015-9-16 03:12:00 | 显示全部楼层
~違反行為があった日から2年間は免許が拒否されます。
無免許運転の違反点数は25点で取消2年に相当しますので、何らかの免許を所持している人(ex.原付免許所持者が普通自動車の無免許運転)では、最低でも欠格期間2年の取消処分を受けます。
しかし、何も免許を持たない人の場合には、違反行為があった日から免許がない状態ですから、その日から取消2年に相当するみなし処分が始まっている扱いとなり、2年を違反行為なく過ごせば、処分を受けたのと同等とみなされて、免許を取得することができるようになります。
家裁でいつ処分を受けたのかということは、免許の取得には全く関係ありません。
前回、普通二輪免許を取得したいという旨の質問をされていましたが、教習を受けることについての制約はなく、二輪の場合は教習がすべて所内で行われ、点数制度上での危険性もありませんから、教習を受けて卒業をされても問題ありません。
ただし、2年が経過していないのに、本免学科試験を受けて合格してしまうと、拒否処分という処分を受けて免許が交付されず、2年までの残日数が欠格期間に指定されてしまいます。
さらに、この処分を受けてしまうと、取消処分者講習(2日間、受講手数料30,550円)という講習を受講しなければ、一切の免許が取得できなくなり、大きな不利益を被ってしまいます。
教習所は今から通って卒業しても構いませんが、「本免学科試験は、必ず取締りを受けた日の2年後同日以降に受験する」、これだけは絶対に守ってください。
>ウソをついて入校しても、教習生は全員照会されますので、欠格期間中であることはいずれバレます。
個人情報を本人の同意なく取得することはできませんから、教習所は自己申告を信用するしかありません。
また、欠格期間というのは行政処分を受けた際、運転免許試験の受験資格のない期間として指定されるもので、純無免の人は処分を受けておらず、欠格期間は指定されていません。
純無免許人は運転免許試験を受けることができますが、2年が経過していなければ、合格即取消で免許が拒否されますから、2年というのは欠格期間ではなく、拒否の対象となる期間です。
1046988010 公開 2015-9-16 00:22:00 | 显示全部楼层
「免許センターからの呼び出しのはがき」ではなく封筒で
「意見の聴取通知書」が到達するはずです。
通知書には累積点数が表記されていますので取消が
判明できます。
聴取は公安委員会の聴聞官が行い、この日は行政処分を執行します。
取消ならばその日から欠格がスタートします。
取消になれば「運転免許取消処分書」が交付されます。
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